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June 21, 2017

6月は有難いことに公私ともに忙しくさせて頂き、ブログやSNSの更新が滞っておりました・・・もう少しこちらにも時間を使えるようにしようと思います。

「おい、俺のホイールはいつアップするんだ?」

なんて言われてもおかしくないほどご紹介したいネタが山ほど溜まっているのですが、

今日は鮮度が大事な買取車両をご紹介させてください(笑)

丁度3年が経過した平成26年式のアクア。

グレードは最も安価な「L」ですが、コスパ重視の営業マンさん必見の物件です。

なんと走行6200キロ。

ディーラーさんへ入庫した記録もしっかりと記載されているので紛れもない実走行です。

...

June 4, 2017

いつも小粋なアイテムを購入頂いている関東のお客様からこれ以上ないというタイミングでホイール新調のお話しを頂いたのは今年の春先でした。

乗られている愛車はもうすぐ新車購入から30年に迫るという個体でありながら超ミントコンディション。外観はOEスタイル+シャコタンというシンプルなスタイルを貫きながらも、モーテック制御のフルチューン仕様のエンジンをフードの中に潜ませているという個体。

そのあたりをしっかりと尊重した逸品をリコメンドさせていただいたのが、このrotiformからローンチされたばかりの新作モデル"GTB"です。旧車好きな方ならば思...

May 28, 2017

日本じゃどうも人気の無いrotiformのキャストRSE。

一世を風靡したオーソドックスな1ピースメッシュデザインにHEXキャップ仕様という「スタンダードすぎる」デザインが、前衛的なデザインが当たり前のように流布している昨今では、いまいちハートに刺さらないのかもしれないのですが、現物を見るとなかなか侮れないヤツです。写真は先週ご用命頂いた17インチ9JのRSEシルバーなんですが、

実は結構なコンケーブフェイス。「古臭いデザイン」で片づけてしまうのは勿体ないポテンシャルです。そもそもこの手のデザインが流行していた時と比べるとタイヤサイズも...

May 17, 2017

当ブログをご覧の方々の中には”対米国市場向け日本製品”と聞くとやたらと胸躍る人も多いのではと思うのですが、今日はそんなアイテムの一品のご紹介です。

クルマにおいての”消耗品”の中でも一番大きなモノと言えばずばりタイヤですが、ここに並々ならぬ拘りを持っている方はかなりの好きモノと言わざるを得ないですよね。特にその選定理由が「性能」ではない場合。(もちろん性能も大事です笑)

というわけでこの度ご用命頂いたのがSUMITOMOのプレミアムツーリングタイヤHTRエンハンス。日本では全く耳にしないブランドですが、ダンロップやファルケンの親会社、住...

May 17, 2017

特選車両のご紹介です。

平成21年式 キューブ 1.5G 2WD

ブラウン ガラスルーフ

走行 95,000km

車検 平成30年7月

 装備:

インテリジェントキー

US仕様(前後バンパー、テール、ミラー左右、CDデッキ)

16インチアルミ、ETC

ヘッドライトのみ日本仕様を殻割りし、ウインカー部アンバー塗装仕様です。

リアに修復歴有りですが、ドア開閉、雨漏り、走行等支障ございません。

地味にコストのかかるUS仕様が一通り出来上がっているガラスルーフな1台。

USDM入門車としてはもちろん、セカンドカーとして転がすのもオススメです。

全国納車、登録、業販も...

April 30, 2017

先日東京お台場で開催されたaf impスーパーカーニバルにrotiform SNA-Tを装着いただきました香川の㈱アビスオートブティック様のポルシェマカンが、BC RACING JAPAN様のブースデモカーとしてディスプレイされたようです。

そんなマカンのルーフに載っているやたらとスタイリッシュなルーフボックスは、今巷で話題沸騰中のオランダの老舗ブランド「HAPRO ハプロ」社のフラッグシップモデル"ゼニス"。

360Lサイズの「ザニス6.6」 Size 191x80x37 定価132000円税抜

440Lサイズの「ゼニス8.6」 Siz...

April 30, 2017

ショップ様よりオーダー頂いたrotiformのご紹介です。
モデルはクラシックメルセデス通ならニヤリとしてしまう太めの5本スポーク”PNT”で、間違いなくカッコいいと確信していたWelded 2pcのコンフィグ。

サイズは17インチで装着車両もクラシックメルセデス。 

間違いなく”間違いない”履きこなしが期待出来そうです。

この度は誠にありがとうございました。

April 29, 2017

マニュアル、後期、サンルーフ、左ハンドル、修復歴無し。

この条件をクリアーする個体がなかなか見つからなくなったBMW E46 M3。

もうすでに2世代前のモデルですが今でもその魅力は色あせることのない名車です。

僕も機会あれば一度は・・・なんて思っていた車なんですが、前述の条件をすべてクリアした個体を売却する、なんてまたとないお話しが入り込んで来てしまったから大騒ぎです。

素性が把握しづらい個体はいくら表面的なコンディションが良くても、手を出すととんでもない貧乏くじを引かされるなんてことも往々にある車両なだけに、タイトルが明瞭な車両は一般的...

April 29, 2017